ミャンマー、改正会社法に外資参入の期待

2017年6月9日 〔ミャンマー〕

 ミャンマーでは2016年に投資手続きを簡略化する新投資法が成立。改正会社法も近く議会を通過する見通し。

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 改正会社法では、現在100%現地資本が必要な現地企業認定が、外資系企業の出資比率が35%以下であれば認定されるようになるという期待がある。この改正により、海外投資家によるミャンマーへの投資関心が高まるとされる。

〔Clisien – ASEAN Info Clips 編集部〕 ○他の記事も読む

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