ベトナム不動産大手が航空事業とカジノ事業に

2017年9月20日 〔ベトナム〕

 ベトナムの不動産大手「FLCグループ」が航空事業とカジノ事業への参入を計画している。同グループはリゾート施設運営をしており、航空事業に参入することにより相乗効果を狙える。

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 航空事業参入に向けて子会社「バンブー・エアウェイズ」を設立。2022年の就航を目指している。また、世界遺産に登録されているハロン湾のあるベトナム北部クアンニン省にカジノ・リゾートの開発計画もあるという。

〔Clisien – ASEAN Info Clips 編集部〕 ○他の記事も読む

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